画像提供:(公社)青森観光コンベンション協会


東北が熱く盛り上がる夏!「青森ねぶた祭」「秋田竿燈まつり」「山形花笠まつり」「仙台七夕まつり」をめぐる充実の4日間!
青森ねぶた祭と秋田竿燈まつりでは迫力を間近にご覧いただける観覧席をご用意いたします。
1度に4つのお祭りを鑑賞したい方はこちらのコースがおすすめ!

8月3日(月)発
8月4日(火)発
新幹線利用

8月5日(水)発
飛行機利用

迫力と熱気あふれる東北夏祭りに3日間で行くならこのコース!
大型山車が魅了する「青森ねぶた祭」と妙技に見惚れる「秋田竿燈まつり」へご案内します。
各祭り会場では観覧席をご用意いたします。二大夏祭りに加え東北の観光地や郷土料理をお楽しみください。
青森ねぶた祭をメインに初めて鑑賞する方はこちらのコースがおすすめ!

8月3日(月)発
新幹線利用

8月2日(日)発
新幹線利用

8月2日(日)発
新幹線利用

8月2日(日)発
8月3日(月)発
飛行機利用

「走るレストラン」と称される「TOHOKU EMOTION」を貸切運行!移りゆく車窓の景色を眺めながら、地元の食材をふんだんに使用した趣向を凝らしたお料理を、心ゆくまでお楽しみいただけます。
東北二大祭りと言われる青森ねぶた祭と秋田竿燈まつりでは勇壮な山車や幻想的な光景が目の前に広がる、観覧席にて鑑賞します。
太鼓の音、熱気、そして人々の歓声が一体となり、魂を揺さぶられるような感動を間近でご体感ください。
東北レストラン鉄道「TOHOKU EMOTION」を 貸切運行します!観光列車と東北二大祭りの両方楽しみたい方はこちらのコースがおすすめ!

8月5日(水)発
新幹線利用

8月5日(水)発
飛行機利用

東北の夏祭りは、東北地方の歴史や文化を肌で感じられる貴重な機会です。
勇壮な山車や華やかな神輿、太鼓や笛の音色に包まれながら、東北の熱い夏を満喫してください。
青森ねぶた祭り

画像提供:(公社)青森観光コンベンション協会

開催日2026年8月2日(日)~7日(金)
毎年8月2日~7日まで青森市にて開催される青森ねぶた祭は国の重要無形民俗文化財に指定されている祭りです。
日本全国はもちろん世界各国から訪れる観光客も多く、開催期間の6日間で、のべ300万人もの観光客で青森市内は賑わいを見せます。
「跳人(ハネト)」と呼ばれる踊り子たちの「ラッセラー、ラッセラー」の掛け声とともに、大型山車「人形ねぶた」の迫力の運行を楽しむことができます!
ねぶた師たちによって毎年新たに制作される大型ねぶたは極彩色で重厚感と躍動感に溢れ、見る人々を魅了します!観覧席からも「ラッセラー」の掛け声をかけて一体感をお楽しみください。
秋田竿燈まつり

画像提供:秋田市竿燈まつり実行委員会

開催日2026年8月3日(月)~6日(木)
国重要無形文化財に指定されている秋田竿燈まつりは東北三大まつりのひとつにも数えられている夏の風物詩です。
厄よけ・五穀豊穣などを願っておこなわれる祭りで竿燈を稲穂、提灯を米俵に見立て、主会場となる秋田市内の中心部・竿燈大通りを埋め尽くす約280本もの竿燈の灯りが黄金の稲穂のように荘厳な情景をつくりあげます。
大人が演技する竿燈・大若は長さ12m・重さ50kg!竿燈を絶妙なバランスで手のひら、額、肩、腰へと移しかえる妙技にご注目ください!
山形花笠まつり
画像提供:山形県花笠協議会

開催日2026年8月5日(水)~7日(金)
華やかな山車を先頭に、「ヤッショ、マカショ」の掛け声と花笠太鼓が鳴り響く。
花笠音頭に合わせて、山形の花「紅花」をあしらった笠や艶やかな衣装に身を包んだ踊り子が山形市内の中心地をパレードします。
一糸乱れぬ正調花笠踊りとともに、ダイナミックな笠回しや創作花笠踊り、団体ごとに異なる衣装など見飽きることがないパレード!
仙台七夕まつり
画像提供:仙台七夕まつり協賛会

開催日2026年8月6日(木)~8日(土)
仙台駅前から中央通り、一番町通りの商店街アーケードで七夕飾りがご覧いただけます。
各商店街ごとに七夕飾りの審査が行われ、8月6日午後には金賞・銀賞・銅賞が発表されます。
毎年新たに手づくりされる豪華絢爛な笹飾り!商売繁盛や無病息災などの願いを込めた七つ飾りを探しながらの散策もオススメです。