![]() ![]() |

| 就職サイト「リクナビ」からエントリーしてください。その後はリクナビを通じて選考スケジュール等をお知らせします。 |
| それぞれの部門の選考プログラムにご応募いただけます。 |
| 選考の際に資格を取得しているかどうかは重要視しておりません。 しかし、専攻の勉強以外に、在学中に資格取得のための努力をしたことは、アピールポイントのひとつであると思います。旅行業務取扱管理者については一定の実務経験を積んで指定の研修を終了すれば、一部の試験科目が免除になります。当社では入社3年以上を経過した社員を対象に資格取得支援のための研修を実施しています。通関士については、資格取得支援として研修会や通信教育の受講料を会社で負担しています。 |
| ご依頼があれば先輩社員の名簿をそれぞれの大学の就職担当部署にお送りしますので、各自でご覧いただき、直接コンタクトしてください。ただし、その場合は予めアポイントをお取りいただくようお願いします。社員には、学生の皆さんからのアプローチには積極的にお応えするよう伝えておりますので、実際の業務内容や仕事をする上での「やりがい」や「大変なこと」など生の声を聞いてください。OB・OG訪問を通じて、当社の仕事について理解を深め、「入社して何がやりたいか」を思い描いていただきたいと思います。 |
Q.英語はできないとだめですか?
| 英検やTOEICの点数が選考時に有利・不利となる訳ではありません。ただし、入社後仕事をする上では、旅行部門、国際貨物部門共に海外の関係機関とのメールやFAXは英語の場合が多く、また旅行部門では添乗業務で海外に出かける機会もありますので、両部門共にある程度の英語力は必要となります。 |
| 全学部・全学科から採用しており、有利・不利はありません。 在学中にどのようなことに取り組み、どのようなことを学んだかが重要と考えます。 |
| 業務内容が異なるため、入社後の両部門間の人事異動はほとんどありません。 |
| 当社には、添乗業務だけを専門に行う部門はありません。職種や担当業務により異なりますが、法人や教育旅行を担当するアウトセールス職の場合、自分が担当する団体のお客様のご旅行に添乗員として同行する場合が多くあります。添乗は自分が企画した旅行プランの品質管理をする場です。また、添乗員として同行し、旅程の管理を通じてお客様にご満足いただき、次回以降のご利用につなげるといった努力を行うこともセールスの一環です。お客様の様々なニーズを捉えたプランや自分が行きたい場所を組み入れたプランを積極的に企画・提案し、添乗経験を積み重ねることで、より充実した旅行をお客様にご提案できるといったメリットもあります。
なお、自社の募集型企画旅行商品(パンフレットなどで募集するツアー)については、多くの場合、添乗専門会社から派遣される専任添乗員が添乗業務を行っております。 |