| 昭和28年 |
1月 |
名鉄共栄社が、旅行あっ旋業登録愛知県第1号をうける。 |
| 昭和28年 |
3月 |
名鉄共栄社内に観光部を新設、観光案内及び旅行あっ旋開始。 |
| 昭和34年 |
10月 |
ワールド・ワイド・トラベル・リミテッドを(株)名鉄航空サービスと改名。 |
| 昭和35年 |
3月 |
名鉄共栄社を名鉄観光サービス(株)と改称。 |
| 昭和35年 |
3月 |
(株)名鉄航空サービスが「税関貨物取扱」(1967年「通関業法」の施行により「通関業」の許可となる)の営業免許を取得。 |
| 昭和36年 |
4月 |
観光を中心に広告、写真部門を加えた新会社名鉄観光サービス(株)として発足。 |
| 昭租37年 |
4月 |
全国主要都市に営業所を設立。 |
| 昭和37年 |
8月 |
旅行あっ旋業登録運輸省一般第55号をうける。 |
| 昭和39年 |
7月 |
国鉄(JR)団体券受託販売開始。 |
| 昭和41年 |
5月 |
名鉄観光サービス(株)の旅行部門と(株)名鉄航空サービスが合併し、総合旅行業名鉄観光サービス(株)として新発足。 |
| 昭和46年 |
6月 |
航空貨物新IATA代理店認可。 |
| 昭和48年 |
11月 |
航空貨物部門の海外ネット網づくりの第一歩としてシカゴに駐在事務所を開設。 |
| 昭和54年 |
10月 |
ロサンゼルスに駐在事務所を開設。 |
| 昭和56年 |
1月 |
営業体制強化をはかるため中間管理部門に営業本部制を導入。 |
| 昭和56年 |
5月 |
ニューヨークに駐在事務所を開設。 |
| 昭和57年 |
6月 |
中国国際旅行総牡と業務提携。 |
| 昭和58年 |
5月 |
国鉄(JR)普通乗車券発売開始。 |
| 昭和60年 |
10月 |
国内企画商品オンライン予約システム稼働開始。 |
| 昭和61年 |
7月 |
名鉄エクスプレスUSA(MEC・USA)をロサンゼルスに設立し、ニューヨーク、シカゴ、ホノルルにそれぞれ支店を開設。 |
| 昭和61年 |
8月 |
海外企画商品オンライン予約システム稼働開始。 |
| 昭和61年 |
10月 |
香港百勝旅運有限公司と資本提携、香港事務所開設。 |
| 昭和63年 |
4月 |
甲府営業所開設。全国全県ネットワーク完成。 |
| 平成3年 |
5月 |
名鉄エクスプレスUSA(MEC・USA)ホノルル支店を分離独立、ハワイ名鉄INC.を設立。 |
| 平成3年 |
7月 |
香港に駐在員事務所開設。 |
| 平成3年 |
10月 |
名鉄エクスプレスUSA(MEC・USA)の旅行部門を分社化し、名鉄トラベルUSA(MTC・USA)を設立。 |
| 平成5年 |
4月 |
航空貨物単独混載開始。 |
| 平成6年 |
7月 |
大阪南港に大阪航空貨物支店の新社屋が完成。 |
| 平成8年 |
4月 |
上海連絡事務所開設。 |
| 平成9年 |
6月 |
海上貨物「通関業」の営業免許取得。 |
| 平成13年 |
10月 |
国際貨物の新コンピュータシステム「ECHO」が稼働開始。 |
| 平成15年 |
3月 |
ISO9001を認証取得。旅行サービス全般では業界初。 |
| 平成15年 |
12月 |
成田空港外に成田ロジスティクスセンター完成。 |
| 平成16年 |
2月 |
経営理念を作成。 |
| 平成17年 |
2月 |
中部国際空港(セントレア)開港。中部空港営業所施設完成。 |
| 平成17年 |
9月 |
185日間にわたって繰り広げられた「愛・地球博」が閉幕。当社(名鉄グループ)からも目標を大きく上回る137万人を送客。 |
| 平成20年 |
1月 |
組織改正により、旅行部門を7つの営業本部に細分化しエリア別カンパニー制を導入、国際貨物部門も独立したカンパニーとなる。 |
| 平成20年 |
3月 |
名鉄観光留学センターを開設。 |
| 平成20年 |
4月 |
旅行業総合支援システム「Mたび」稼動。 |
| 平成21年 |
1月 |
平成23年を最終年とする「新中期経営計画(未来創造50)」がスタート。 |
| 平成21年 |
4月 |
(株)地球の歩き方 T&Eと業務提携。 |
| 平成22年 |
3月 |
インバウンド部を開設。 |
| 平成22年 |
9月
〜10月 |
羽田空港国際線ターミナル開業に対応し、東京海外企画仕入センター(海外旅行部)、羽田空港営業所(国際貨物カンパニー)を開設。 |
| 平成23年 |
4月 |
創立50周年を迎える。 |