更新日:2014年6月11日

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マナ島で過ごすフィジー

正式名称は、Republic of Fiji(リパブリック・オブ・フィージー)。
フィジー共和国は国旗からも分かるとおり、イギリス植民地時代を経ての歴史があります。
同じ南太平洋のニューカレドニアやタヒチとは文化が異なるのも納得!
フィジーの言葉で印象的なのは「Bula(ブラ)」。
「こんにちは」っていう意味ですが、街行く人からたびたび「Bula!」と声をかけられると、自然に笑顔になります。

フィジーフィジーは300以上の島々からなる国なのですが、その中で当社がおススメするリゾートアイランドがマナ島です。
マナ島はビチレブ本島の西沖に点在するママヌザ諸島にある弓形をした小さな離島で、島の西側半分を占有してリゾートが建てられています
つまり、マナ島という島自体がひとつのリゾート施設で、ホテルスタッフと宿泊者のみしかこの島には存在しないというのもちょっと楽しいかも。
マナ島で過ごすフィジーの旅をご紹介します。

フィジー
マナ島へのアプローチ
マナ島へのアプローチ

フィジーへのフライトは現在韓国(インチョン)乗り継ぎが一般的。
フィジー(ナンディ)到着後、マリーナへ向かう間にナンディ市内の観光を日本語ガイドとともに行ないます。
デナラウマリーナから高速船に乗って90分。〈他の島も経由していくので、日焼け止めはこの時点で必要です!〉
ついにマナアイランドリゾートへ到着。
日本人スタッフもいるので、言葉の心配も不要です。
ちょっと変わったアプローチとして、ナンディ国際空港からセスナを使って約12分で行くことも可能です。
また、水上飛行機やヘリコプターをチャーターするプライベートツアーも出来ますので、特別な旅行・思い出の旅行の際は是非ご相談ください。
復路はフライトの関係で本島に1泊してからの帰国となります。

マナアイランドリゾートホテルのお部屋 HP
マナアイランドリゾートホテル
マナアイランドリゾートホテル

”ブレ”と呼ばれるコテージタイプのお部屋を中心に離島リゾートの中では抜群に規模が大きなホテルです。

●ハネムーンブレ:90㎡(キングサイズベッド1台)
⇒少し離れた位置にあります。(サウスビーチ)
ビーチ沿いなのでプライベート感たっぷり。
●ビーチフロントブレ:60㎡(キングサイズベッド1台)
⇒ノースビーチのすぐそばに建てられ、開放感あふれます。
隣接のブレが視界に入らないのでお二人だけのビーチのような気持ちになります。
●オーシャンフロントスイート:110㎡(キングサイズ1台またはダブルサイズ2台)
⇒サウズビーチに面したメゾネットタイプ。
2階がベッドルームで1階がリビングです。ファミリーにおススメ。
●オーシャンフロントブレ:56㎡(キングサイズベッド1台)
⇒ノースビーチに面したブレ。
バルコニーから美しいビーチが眺められます。
●オーシャンビュー:40㎡(ダブルサイズベッド2台)
⇒ノースビーチに面し、2階建てのホテルタイプと1階建てのブレタイプがあります。
ブレタイプは2つのブレが1つの屋根で続いていますので、ファミリー等の
場合がコネクティングとしてご利用できます。
●アイランドブレ:35㎡(キングサイズ1台またはシングル2台)
⇒リゾートの中心部に位置し、最もポプラーなお部屋です。
1つの独立したブレと、2つのブレが1つの屋根で続いてるタイプ
があるので、コネクティングとしてのご利用もできます。

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