更新日:2016年4月5日

2016-2018 韓国訪問の年

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済州島は海の幸・山の幸がいっぱい!

済州島に来たら、世界遺産は二の次で、なんといってもご当地グルメです。
名鉄観光がおすすめする済州島で絶対たべてほしい名物料理をランキングしてみました。

必食No.1 黒豚焼肉

一番のおススメはグルメはズバリ!黒豚!!サムギョプサルのお肉の食感はサクサク、カルビは柔らか、この豚を食べたら普通の豚肉が食べれなくなりそうです。

黒豚焼肉

店内/ヌルボム

おすすめの店は ヌルボム

ピーク時は2階建ての建物が人でいっぱいになるくらいの盛況ぶりです。

必食No.2 あわび料理

鮑のお刺身、お寿司、バター焼き、鮑のお粥、鮑のフルコースを堪能できます。

あわび料理

必食No.3 アマダイ&タチウオ

この2つはシンプルに塩焼きがいちばん。アマダイもタチウオも白身のホクホク、ホッコリした感じがたまりません。

アマダイ&タチウオ

必食No.4 きじしゃぶ

きじしゃぶ

昔は祭事のときにしか食べれなったキジ肉。餃子にしたり、から揚げにしたいと調理方法はバリエーション豊か。キジの骨で出汁をとったスープにセリや大根をいれてもも肉やムネ肉をさっと通してたべるしゃぶしゃぶは日本人にも親しみやすいです。

必食No.5 ワカメとウニのスープ

ワカメとウニのスープ

これでもかー!とワカメとウニがどっさり入ってます。朝食によく食べるのですが、スープだけでおなかがいっぱいになるのか?と思いきや、ボリュームタップリですよ~。

済州島の癒しアイテム

オルレって知ってます?

済州島の中にはオルレといって、ちょっとしたウオーキングやハイキングが楽しめる遊歩道がいっぱいあります。オルレの意味は「大通りから民家に至る小さな路地」を現す済州島の方言。誰でも手軽に歩くことができるルートは現在15コース、200km以上のルートが設定されて国内の徒歩旅行者には、癒しと健康に良いと親しまれています。すべてのコースを踏破する必要はありません、のんびり歩いて済州島の自然を肌で感じてください。

オルレウォーキングルート

ジョアンアスタジオ

世界的に有名なテディ・ベア作家のジョアン・オさんの製作スタジオ&ギャラリーで、ぺ・ヨンジュンさんのジュンベアを製作したことで日本でも有名になりました。

済州島にこんなにモダンで周りの景色と調和した建物があったのか!と新鮮な印象を受ける場所です。建物の中には、天然素材を選定し、糸から紡いだ生地を作り、ひと針ひと針縫い上げられたテディベアたちがお客様の来館を心待ちしています。

運がよければ、ジョアンさんに会うことができるかも。

ジョアンアスタジオ

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