★出入国について
アルゼンチン  ・キューバ  ・メキシコ  ・ペルー  ・ブラジル
★中南米へのルート
アルゼンチン  ・キューバ  ・メキシコ  ・ペルー  ・ブラジル
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★両替・通貨について
アルゼンチン 通貨単位 ペソ
紙幣は2,5,10,50,100ペソがある。硬貨は1ペソ硬貨がある。補助通貨はセンタボ。 1ペソはおよそ20円
キューバ
通貨単位は ペソ(Peso) と 兌換ペソの2通貨。旅行者は兌換ペソのみ利用可能です。1兌換ペソ(Cuc)= およそ約77円
尚、米ドルの使用は可能ですが、20%課税されます。両替できるホテルは限られますが、カナダドル、ユーロからの両替できます。日本円からは、市中銀行、一部の両替所、ホテルでのみ両替が可能です。
メキシコ
通貨単位は ペソ(Peso) 補助通貨はセンタボ。 紙幣種類 は50、100、200、500、硬貨は 1、2、5、10、20とある。1ペソ=約7円。

ペルー
通貨単位はソル 補助通貨はセンチモ。紙幣種類は10,20,50,100 硬貨は1,2,5ソルと10,20,50センチモがある。1ソル=約30円 日本円は現地で両替も出来るが、レートは悪い。
ブラジル
通貨単位はレアル 補助通貨はセンタボ。1レアル=約50円
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★時差について
日本から見てほぼ地球の裏側に当たる中南米との時差は大よそ12時間前後となります。
主な都市と日本との時差は以下の通りです。
  • 日本より12時間遅い ブエノスアイレス、リオデジャネイロ
  • 日本より13時間遅い マナウス
  • 日本より14時間遅い リマ、ハバナ
  • 日本より15時間遅い メキシコシティー、カンクン
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★米国経由で中南米へいく場合はESTA登録をお忘れなく

中南米へのルートの中で最も多いのがアメリカ乗継で行く方法。このルートではほとんどの場合乗り継ぎの米国内で一旦アメリカに入国することになります。そこで必要になってくるのがESTA(電子渡航認証システム)の事前登録です。
ESTA登録は米国国土安全保障省(DHS)により2009年1月12日から義務化されました。通常の米国旅行へはもちろん米国で乗り継いで第3国へいく場合も必要となります。米国行きの航空機や船に搭乗する72時間前までにインターネットで渡航認証を受けなければなりません。現在は申請時に、一人当たり14米ドルが必要となります。

詳しくは外務省ホームページをご確認下さい
http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/passport/us_esta.html(外部リンク)

または米国国土安全保障省のホームページをご確認下さい
https://esta.cbp.dhs.gov/esta/application.html?execution=e1s1(外部リンク)

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