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更新日:2016年2月19日

アジアンリゾートで優雅にグルメ♪「ビーチdeグルメ」ニャチャン・ダナン・セブ・プーケット

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ショッピングを楽しむ!

バリ島には、高級なブランドものからリーズナブルな雑貨まで、思わず欲しくなってしまうものがたくさんあります。
雑貨もファッションもインテリアも・・ 
バリ島でお気に入りを見つけるのも楽しいひとときです。

★テキスタイル

テキスタイル

◆イカット(織物)
イカットとは織る前に縦糸か横糸を染めてから織った布(日本で言う絣)のことです。 現在では、アジアでつくられた絣布全般に対しても使用されるようになりましたが、本来はインドネシアでつくられる絣布を指す言葉です。 素朴な味わいが魅力ですが、縦糸と横糸の両方を染めたものはグリンシンと呼ばれ、完成までに時間もかかるため高級素材として販売されています。 アジアンなお部屋には必須アイテムなので、お土産にも喜ばれます。 ただただ壁に掛けてみたり、テーブルセンターにしたり・・・様々なシーンで活躍してくれますがセンスが必要ですね。

★テキスタイル

テキスタイル

◆バティック(染物)
バティックは「ジャワ更紗」として知られています。 地域ごとに柄や模様に特徴がありますが種類が豊富なので気に入ったものを選びましょう。 お土産として売られているものの中には・・ ランチョンマット、ティッシュカバー、ぬいぐるみ、コースター、クッションカバー、帽子、ポーチ、ネクタイetc バティックはバリの至る所でゲットできます! リピーターの方はかなりの確率で1枚は持っているようですので気に入ったデザインがあれば迷わず買いましょう!

★銀細工

銀細工

王族や伝統芸能の踊り手などが身につけるものとしてバリでは古くから貴金属製品が製作されてきました。歴史的に価値の高い作品も数多く残っています。
現在はチュルクの街道に銀細工の工房が多く軒を連ね、伝統的な装飾品から最新デザインのアクセサリーまで幅広く加工製造しています。

★絵画

絵画

もともとバリの絵画は「カマサン・スタイル」という5色のみを使う遠近感のない独特な画法で描かれていました。
20世紀に西洋絵画の影響により遠近法や光の陰影などを取り入れた「ウブド・スタイル」、「バトゥアン・スタイル」などが現れ、大胆な構図や色使いの「バリ絵画」が次々に創造されています。

★工芸品

工芸品

バリ島は優れた工芸品が多いことで有名です。
木彫りやバティックなどが有名ですが、最近はアタと呼ばれる籐製品も人気が高く日本よりもはるかに安価で手に入ります。

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