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世界遺産カナディアンロッキーを旅する8日間

バンクーバー・ビクトリア・ウィスラー

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成田 ⇔ バンクーバー長時間のフライトもビジネスクラスで優雅に!

日本航空の成田⇔バンクーバー便で運航されるB787には「JAL SHELL FLAT NEO」のシートが装備されています。座席幅54㎝、座席間隔 152cm リクライニング角度は171度とほぼフルフラットになる座席でゆっくりと空のたびをおくつろぎください。また15.4インチの大型TVモニターでは充実の機内エンタテイメントをいつでもお楽しみいただけます。搭乗前には成田、バンクーバーの両空港でラウンジをご利用いただくことができます。成田空港のサクララウンジではシャワールーム、無料のリラクゼーションサービス(スカルプ・ボディ・足ツボ)、無料Wi-Fiなどのビジネス機能も充実。機内でのお食事も季節ごとに趣の変わるメニューをお楽しみください。
※利用機材は航空会社の都合により、予告無く変更になる場合がございます。機材の変更によりビジネスクラスの座席タイプが異なる場合もございますが、旅行代金に変更はございません。

[写真左]高知御膳 台の物名称(メイン:メカジキはりはり鍋風)、[写真中央]街の洋食屋さん(メイン:的鯛と帆立のヴァプール、クリュスタッセソースと共に)、[写真右]BEDDシェフ監修メニュー(メイン:国産牛サーロインのポアレ 緑のリゾット キャベツとベーコンの蒸し煮を添えて) ※画像はイメージです。※食器や盛り付けなどが変更となる可能性がございます。
※ビジネスクラスのお食事は、街の洋食屋さんは2ヶ月おき、和食は1ヶ月おき、BEDDシェフは3ヶ月おきにメニューが変更になります。
※仕入れ等の事情でメニューが変更になる場合もございます。

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世界遺産カナディアンロッキーを旅する8日間

バンクーバー⇒ジャスパー間は「走るホテル」と呼ばれる個室寝台にご乗車

太平洋岸のバンク-バ-とカナダ最大の都市トロントを文字通り西から東へと結ぶカナダを代表する大陸横断列車「カナディアン号」。
4,466Kmもの行程を4泊5日で走るというダイナミックなこの列車は切り立った山々が続くカナディアンロッキー越えや、360度見渡す限りの大平原など変化に富んだ車窓風景が楽しめます。

この列車の一番のハイライトは世界遺産カナディアンロッキーを走る、バンクーバー=ジャスパー間です。この区間を「走るホテル」といわれる個室寝台車両にご乗車いただくツアーです。

バンクーバーを夜に出発したらまずはゆっくり個室寝台でお休みください。個室内には洗面もあり、各車両にはシャワ-・ル-ムが設置され、無料で利用できます。シャワ-・キット(石鹸、シャンプ-等)も用意されております。
そして目覚めれば列車はカナディアンロッキーの山の中。雄大な景色がお出迎えをしてくれます。

朝食はゆっくりと食堂車でお楽しみください。景色を眺めるには車両編成中ほどに連結されたドームカー(2階展望席)をご利用ください。

ランチも食堂車でお召し上がりいただきます。車窓を流れる壮大な景色を眺めながらいただくお食事は、カナダ各地の特産を使いシェフが車内厨房で腕を振るって調理しています。さらにはカナダ産ワイン、食器やリネン類まで細部まで行き届いたサービスが旅の魅力を高めます。

ジャスパーに近づくと車窓にはカナディアン号のハイライト、カナディアンロッキー最高峰のマウントロブソンが見えてまいります。
残雪が輝く6月、さわやかなベストシーズンの7月~8月そして、カナディアンロッキーの山々が黄色く染まる9月上旬から中旬とどの季節もすばらしい眺めを堪能できます。
バンクーバーを前日夜の20:30に出発してから夕方16:00にジャスパーに到着するまで19時間30分の列車の旅ですが、決して飽きることのない鉄道の旅になるでしょう。

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大自然の懐に抱かれた名門ホテル「ジャスパー・パークロッジ」

カナディアンロッキーの山懐にたたずむように立つジャスパー・パークロッジ。フロントやレストランのあるメイン棟からはボベール湖の素晴らしい眺め、ウィスラーの山並み、夕陽に輝くマウント エディス キャベルの東面など、カナディアンロッキーの美しい自然の景色をご堪能いただけます。
客室はロッジタイプとコテージタイプがあり、いずれも山小屋風の雰囲気が大自然と調和して素敵な雰囲気をかもし出しています。
またスタンレー・トンプソンが設計のホテル併設ゴルフコースは、『スコアゴルフ誌』でもカナダのトップゴルフリゾートとして常に評価を受けています。絶景の眺めと大自然に恵まれたこのゴルフコースは、カナダで必ず一度はプレイしたいコースです。

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雪上車に乗って氷河の上へ、北半球最大の氷河「コロンビア大氷原」

ジャスパーからレイクルイーズへ向かう道はカナディアンロッキー観光のハイライトです。ジャスパーからバンフへ向かう場合、アサバスカ滝の渓谷を超え、北半球最大の氷河「コロンビア大氷原」の先端「アサバスカ氷河」へと続きます。アサバスカ氷河ではカナディアンロッキーの最も有名なアトラクション「雪上車体験」を。人間の背丈ほどのおばけタイヤの上にバスが乗っかっているような雪上車に乗って、氷河の上に降り立つ。4月半ばから10月半ばまでの半年間しか出来ませんが、カナディアンロッキーに来たら一度は体験してみてください。 この道はは通称「ロッキーパノラマ街道」と呼ばれ、雄大なカナディアンロッキーの山々やボウ湖、ペイト湖といった氷河湖を眺めル事のできる絶景街道です。

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一度は泊まりたい憧れのシャトーホテル 「バンフ・スプリングス」

カナディアンロッキーに滞在したら一度は泊まってみたいのが「ザ・フェアモント・バンフ・スプリングス」名だたる名門ホテルです。

■ザ・フェアモント・バンフ・スプリングス/The Fairmont Banff Springs

バンフのダウンタウンから少し山へ向かって歩くとまるで中世の古城を思わせるような建物が見えてきます。「ザ・フェアモント・バンフ・スプリングス」です。建物のみならずロビー、ダイニングも一流の雰囲気が漂います。ホテルの裏側はボー川が流れ、少し歩けばボー滝もご覧いただけます。

今回のツアーでは、ぜひ泊まっていただきたいのが、「谷側のお部屋」指定コースです。お部屋からご覧いただけるのはホテルの裏を流れるボー川。マリリン・モンローが主演した「帰らざる河」のロケが行われました。

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バンクーバー・ビクトリア・ウィスラー

世界で一番住みやすい街「バンクーバー」

穏やかなバラード入り江と緩やかな稜線を描く山並みに囲まれたバンクーバーは、「30分以内にすべてがある」といわれるキャッチフレーズ通り、海と山と街が一体となって、温暖な気候と治安のよさが「世界一住みやすい街」と呼ばれる所以です。

春には市内のいたるところで花が咲き、夏には沖合いではホエ-ルウォッチング、秋は街路樹が色づき、冬には日帰りでスキーも出来る、まさに四季を通じて住みやすい街、それがバンクーバーです。

▲スタンレイパークから見たバンクーバー市内。町中に緑が溢れてますね。

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古き善き時代の小さな英国 女王陛下の街「ビクトリア」

バンクーバーからフェリーで約1時間40分、水上飛行機なら30分で到着するビクトリアはBC州の州都です。世界的に有名な「ブッチャートガーデン」をはじめ街中のいたるところにハンギングバスケットに花が溢れています。ダウンタウンは徒歩で散策するのにちょうどよく、エンプレスホテルでは英国式のアフタヌーンティーを楽しむことも出来ます。

ブッチャート氏のセメント製造事業によって残された石炭石採石場跡を1904年に夫人が庭園にしたのがブッチャートガーデンの始まり。四季を通じて園内は花が咲いています。

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夏こそ!アクティビティー天国

バンクーバーから99号線通称「Sea to Sky Highway」を約2時間、そこは北米一の山岳リゾート「ウィスラー」。2010年の冬季オリンピックではスキーなどの競技会場となりました。ウィスラー=スキーリゾートのイメージが強いのですが、実はウィスラーが一番賑わうのは夏。乗馬、ハイキング、ゴルフ、マウンテンバイク、カヌー・・・ありとあらゆるアクティビティーが揃っています。

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日本航空ビジネスクラスで行く! カナダお勧めツアー

  • ◆カナダ横断列車乗車 世界遺産カナディアンロッキーを旅する8日間628,000円~1,276,000円

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